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「Phildar」ベビーニット特集号 入手までの苦闘の歴史!
今回は、現在ハマりつつある、新しい泥沼・・
「ベビーニット」に関する話題です。

ベビーニットを作る人間というのは、
かなり酔狂な部類に属すると思うのです。

なんせ、確実にワンシーズンで着られなくなるし、
お手入れも大変なものを、
相当の時間と労力を費やして、手を痛めて作るのですから。
おりこうさんママなら手を出さない分野でしょう。

しかし、世界には、そんな理性をぶっとばすほど
かわいい編み物雑誌が存在することを、
私は知ってしまった・・・・

6
↑コレが、その本。
「Phildar」というフランスの編み物雑誌です。

ホームページに行けば、
本の中身が公開されています。
しかし、こちらでもチラリと・・

5
森のこびとみたい。

4
これもカワイイ。

3
「七人の侍」の三船敏郎みたい。

1
どんぐり?

2
赤ヘル?

カワイイ~~
どれもこれもカワイすぎるぅぅぅぅ~~~~
編みたい!ゼッタイ編みたい!


しかし、当然ですが、この雑誌、

フランス語なんですよ!

どうしよう・・・下手に手を出すと、泥沼にハマる。

しかし! いま、編まねば、ぶりは大きくなって、
こんなかわいいベビーニットを作る機会など、
次の子でもできないかぎり、二度とないであろう!
人生、やりたいことをやってナンボのもんです!

もはや、あらゆる理性は影をひそめ、
新たな(無謀な)挑戦がはじまるのであった!

さあ、あなたも一緒に泥沼にハマりませんか・・・?
ふっふっふ・・・


つづく・・・hari-n




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